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兄の舞台と、夏のイベントのお知らせ。
観世流能楽師をしております、私(エツコ)の兄・鈴木啓吾のところより
8月・9月のご案内が届きました。

兄が主宰しております『一乃会』、16回目の今年は9月に「藤戸」の公演だそうです。

また、私のように・・・(笑)「お能はムズカシイワカラナイ!」という方にも耳から古典
を楽しんでいただくための『ことのはかぜ』という、解説や朗読といった・・・舞台をより
楽しむためのレクチャーも10周年!とのことで。
神楽坂の遊楽スタジオを飛び出して・・・今回は、講談師の方や、たくさんのゲストも
お招きしてのスペシャル版だそうです。
なんと矢来能楽堂で開催とのことですので、8月16日に『ことのはかぜ』を楽しんで
から・・9月19日の「藤戸」をご覧頂きましたら、より一層深まりそうですね。

よろしければぜひ!お出かけ下さーい!!

<お問い合わせ・お申し込み>
〒162-0802 新宿区改代町18番地 B1遊楽スタジオ内
  一乃会 鈴木啓吾
tel,fax 03-3269-7018 (10時~19時受付)
メール yugaku_stujio@yahoo.co.jp
HP{観世流シテ方能楽師 鈴木啓吾の掲示板}http://ichi-no-kai.jp

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「第16回 一乃会」 

<日時>平成27年9月19日(土)午後2時開始

<会場>神楽坂・矢来能楽堂

<番組>
 仕舞「楊貴妃」観世喜之/「梅枝」観世喜正
 狂言「杭か人か」 石田幸雄・高野和憲

 能 「藤戸」 シテ:鈴木啓吾、ワキ:森 常好
        ワキツレ:則久英志・梅村昌功
        アイ:深田博治
        笛:松田弘之、小鼓:鵜澤洋太郎、大鼓:亀井広忠
        地頭:観世喜正、主後見:奥川恒治
<チケット>
  SS席:7,000円、S席:6,000円、A席:5,000円、B席:4,500円
  自由席(一般):4,000円、自由席(学生):3,000円
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「第7回 古典をことばで旅する ことのはかぜ」

 日時:平成27年8月16日(日)14時開演(13時15分開場)

 場所:矢来能楽堂

 チケット:全席自由 3,000円(オリジナルテキスト付き)

 解説・朗読「藤戸」鈴木啓吾
 講談:「藤戸の渡し」宝井琴柑
    「応挙の幽霊画」一龍斎貞寿
 独調:「天鼓」観世喜正・亀井広忠
 素謡:「藤戸」鈴木啓吾・観世喜正・永島充・坂真太郎
by senshoku-iwasaki | 2015-07-02 20:39 | いわさきのつながり
霜月・『手の仕事展』。
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『日本の夏じたく』展でお世話になっている方々が、秋の三渓園にも登場ですっ!
今回の『手の仕事展』、またまた新しい顔ぶれもたくさん加わって・・・。
きっと、紅葉の如し・・・かと!
明日27日(木)より29日(土)までです。ぜひお出かけ下さ~い!

iwasakiは、静岡・御前崎市で展覧会真っ最中でして。
みなさんの作品と、三渓園の見事な紅葉を・・・妄想しまくっております(笑)。
by senshoku-iwasaki | 2014-11-26 21:08 | いわさきのつながり
南青山のセレクトショップ・itonosaki・イトノサキさん。
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店主の畔蒜 恵(あびるめぐみ)さんは、以前からiwasakiの織物を
よくご覧下さっておられた方です。
この夏に、南青山にセレクトショップ、itonosaki・イトノサキをオープン
されまして・・・。
iwasakiの織物も、少しずつお取り扱いいただくことになりました。

こちらの銀河シルクの山形斜文の八寸は、畔蒜さんのリクエストで
タテの銀河シルクはシルバーグレー、ヨコのキビソ糸は濃紺です。
このシリーズ、iwasakiでは定番のシリーズとなりましたが。
菱形のサイズや、巾、並び・・・こう見えて毎回、変えています。

八寸や、半巾の帯は、巻こうと思えば・・・このまんま、織ったまんま帯。
鋏を入れるコトもなく、たぶん7号~15号くらいのサイズの人までOK!
洋服だったらこうはいかない。私(エツコ)は10代後半から・・・ほとんど
趣味が変わっていないのだけど(笑)。だから学生時代に織った紬も
今も現役。帯ならなおさら、組み合わせで如何様にもなるものかと。
日本の文化のひとつに、こういう融通性があるのでは?と思うのです。

itonosaki・イトノサキさんのコンセプト。
着物も服も選ぶことが出来る日本に生まれたからこそ、
服だけの生活、着物だけの生活にこだわる事なく、
今一度原点に戻って、あえてどちらも自分のライフスタイルに
取り入れるきっかけを作りたい。
そして、日本の良さをもっと身近に感じて、
触れることが出来る場所を作りたい。

決して派手ではないけれど、
作り手の想いが感じられる様々なモノ・コトを
紹介していけたらと思っています。


とのことで。
iwasakiも、作り手の想いをイッパイ織り込んでゆきたいと
思っております。
こちらの帯地、
銀河シルクの山形斜文八寸帯地・『青鈍(あおにび)』
12月からイトノサキさんでご紹介されます。
by senshoku-iwasaki | 2014-11-25 21:33 | いわさきのつながり
やましたの布きれ展 『とおまわりよふゆ。』
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『主張が少なく、存在感がうすい。
 わき役な布たちを揃えました。』
というのがテーマの、布きれ・やました 山下枝梨子さんの個展です。

いやいや・・・。
主張が少ないのも大いなる主張、存在感がうすいのも大いなる存在感!
と私たちiwasakiは思っております!
明日からギャラリー工さんで始まります。
 
2014年11月22日(土)〜11月28日(金)
11:00〜19:00 (最終日は17:00まで)

GALLERY工+with
東京都杉並区梅里1-8-8 101
tel 03-3313-5065
by senshoku-iwasaki | 2014-11-21 21:27 | いわさきのつながり
『きもの おがわ屋』さん。
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今年からiwasakiの織物を、お取り扱いくださっています。
昨日クニヒサが初めて・・・さいたま市にある、お店のほうにお伺いさせていただきました。
きもの おがわ屋』さんの佇まい、店内・・・外とは別の世界観になっておりまして。
お店のほうは、ご主人と奥様のお二人で経営されています。
iwasaki夫婦と世代が近いこともあって、お二人にiwasakiの織物をピックアップして
いただけることは本当に嬉しく思っております。と同時にキモチをまた引き締めて・・・
頑張っているところなのなのですが・・・。
キモチだけは、織物マシーンで(笑)じゃんじゃん織っているつもりでも・・・ナカナカ
進まないのが織物ですが(涙)。
これから
『きもの おがわ屋』さんで少しずつ・・・ご紹介していただきながらiwasaki精進したい
と思っております。

iwasaki、結成以来20余年になりますが。
つくづく・・・作り手は使い手に育てられていると痛感しています。
知名度もブランド力も無いiwasakiですが、ここまで仕事を続けてこられたのは・・・
iwasakiの織物を選び取ってくださったお客様があったから他なりません。
マニアックな織物ですが、そんな織物を選んでくださる更にマニアックな使い手の皆さまを
裏切らないような仕事で、生きていきたいと思っております。ガンバリます!
by senshoku-iwasaki | 2014-11-19 20:35 | いわさきのつながり
布きれ・やました 山下枝梨子さんの展覧会、『布をいろいろ と。』
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やましたさんらしいご案内が届きました。
7月に会ったときに、「10月に五峯さんで展覧会なんで・・・ガンバッて作ってますぅ~!」
と言っていた・・・やましたさん。
暑い季節に、黙々と進めていた・・・やましたさんが目に浮かびます。
素材や、大きさ、色。いろいろなやましたさん手織りの布たち。
きっと、やましたワールド全開の展覧会となることと思います!

やましたの布きれ展
『布をいろいろ と。』

2014年10月3日(金)〜13日(月)
※ 8・9日は休廊日です。
11:00〜19:00 (最終日は17:00まで)
やましたさん在廊日:3・4・5・7・11・13日

ギャラリー五峯
東京都杉並区下井草2-40-16
TEL 03-3395-9956

最寄りの駅は西武新宿線下井草駅
高田馬場駅より西武新宿線下井草駅まで15分。
荻窪駅北口より関東バス「下井草駅行き」にて15分。
下井草駅より徒歩1分。 
by senshoku-iwasaki | 2014-10-01 20:20 | いわさきのつながり
『K' s c o l l e c t i o n 』もうすぐはじまります。
三渓園での『日本の夏じたく』展の初期メンバーを中心に、この秋に西麻布で
展覧会があります。

iwasakiも常々・・・大変お世話になっている方々ばかり。
作品も、(お人も!)大好きな方々ばかり。
コラボ作品もイロイロあるそうで、大変楽しみな展覧会となりそうです。
久保紀波さんは、吉田佳道さんと。
染織家の西川はるえさんは、日本刺繍の飯島桃子さんとのコラボレーション。
西川さんの、織物力溢れる帯に・・・飯島さんの刺繍!
きっと、iwasakiのときとはまた全然違うものだと思いますっ!見たいっ!
ぜひぜひ!
みなさまお運びくださいませ~。

この日程・・・。
小学校に、町内の運動会・・・。
小さな町の、小さな集落に暮らすiwasaki家。
イベントの秋に、当番の役回りが当たっていて(トホホ・・・)、ナカナカ思うようになりませんが
どうにかして・・・出かけたいなぁ。



K' s c o l l e c t i o n
2014.9.30(火)~ 10.12(日)<10.6(月)はお休み>
11:00~19:00 (最終日は17:00まで)
於: ギャラリー ル・ベイン  
東京都港区西麻布3-16-28

ー日本の夏じたくに参加の作家8名による作品展ー
毎年5月に横浜三溪園に於いて開催の「日本の夏じたく」は今年で8回目を迎えました。
この度は場所を変えて初期からの出展者を中心にコラボレーション作品もご覧いただきます。
併せて会場入口の中庭では荒川尚也氏の作品展示もございます。是非お出かけくださいませ。
https://www.facebook.com/events/1399551896967944/
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出展者:

荒川尚也 naoya-arakawa /ガラス
晴耕社ガラス工房

箱瀬淳一 junichi-hakose/漆

中島洋一 yoichi-nakajima/古典織物

久保紀波 kinami-kubo /染色
アトリエ・Kinami

石塚智之 tomoyuki-isizuka /墨画
アトリエ・Kinami

吉田佳道 yoshimichi-yosida 竹の工芸よしだ/竹

飯島桃子 momoko-iijima /日本刺繍

西川はるえ harue-nishikawa /染織
Textile COCOON
by senshoku-iwasaki | 2014-09-25 20:36 | いわさきのつながり
兄の舞台と、出版のお知らせ。
今年の『日本の夏じたく』で、三渓園内の古建築で能楽イベントをしました兄、
鈴木啓吾がシテを勤めます。
今年は国立能楽堂で、『道成寺』です。
チケットのお申し込みは明日の、平成26年9月23日(祝・火)午前10時より
一乃会にてお受け賜りいたします。

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「第15回 一乃会」 

<日時>平成26年12月20日(土)午後2時開始
<場所>千駄ヶ谷・国立能楽堂
<番組>
 お話    林 望(作家・国文学者)
 仕舞「野宮」観世喜正・「砧」観世喜之
 狂言「塗師平六」 野村萬斎・野村万作・高野和憲

 能 「道成寺」 シテ:鈴木啓吾、ワキ:森 常好、ワキツレ:森常太郎・舘田善博
          アイ:深田博治・竹山悠樹
          笛:竹市 学、小鼓:観世新九郎、
          大鼓:亀井広忠、太鼓:観世元伯
          地頭:長山禮三郎、主後見:永島忠侈
          鐘主後見:観世喜之、狂言鐘後見:野村萬斎他
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それと・・・もうひとつ。
鈴木啓吾は、私(エツコ)の実兄なのですが。
彼は大学時代にお能の世界に魅了されて・・・まったく外から能楽師になった人でして。
兄がすっかり心奪われたお能なのですが、当時中学生だった私(エツコ)には全くワカラズ。
哀しいコトにそれ以降・・・30年後の今も尚・・・でして(涙)。
そんなチンプンカンプンな私のような人も、舞台が少しでも楽しめるように・・・。
毎回演目のあらすじや、兄目線による(!?)解説・・・『幕のむかう三軒兩隣り』という
(当初はたしか・・・兄の手書きコピーだったような・・・)作文を、平成6年の公演より・・・
足掛け20年!観客の皆さまにお配りしていまして。
それがこのたび一冊の本になりました。
兄はいつでも『一所懸命』。その日、その舞台を全力で生きている人。
20年前はもちろん、『幕のむかう三軒兩隣り』が本になるなんて思ってもいなかったわけで。
ここに載っている演目全て、兄がシテを勤めさせていただいたものなのだと思うと・・・
兄が歩んできた、30年の道のりを・・・なんでか自分に重ね合わせてしまって(笑)ウルウルです。
とかなんとか言って・・・何度か読んでるハズなのに、相変わらずチンプンカンプンでゴメンね、兄ちゃん!

能のうたー能楽師が読み解く遊楽の物語ー
   観世流シテ方能楽師・鈴木啓吾 著
        発売:平成26年10月上旬
        B6並製カバー 400頁(カラー口絵付) 本体価格3,200円
        ISBN:978-4-7879-6817-3
        発行:株式会社 新典社

お近くの書店でご注文いただけましたら嬉しいです。あっ!図書館にリクエスト・・・なんてのも大歓迎です!
by senshoku-iwasaki | 2014-09-22 23:01 | いわさきのつながり
もうすぐ布きれ・やましたさんの三人展も始まります。
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『彩 -いろ- vol.2』
木・富沢麻子
陶・高橋亜希子
布・山下枝梨子

2014年3月25日(火)〜3月30日(日)
10:00〜19:00

桃林堂青山店

今回で4回目となる桃林堂さんでのグループ展だそうで。
やましたさん、この展覧会に向けて・・・大変お忙しい日々だったにもかかわらず・・・。
iwasakiの『増孝商店』開店に、イロイロ・・・モロモロ・・・お力を頂きまして(涙)。
増孝商店オープンのご案内状や、HPなどなど。いつもながら・・・
ゆるゆるでアナログなiwasakiを、そのまんまデジタル化してくださる・・・私たちには
『神の手』を持っているとしか思えない(ホントです!)やましたさんなのです。
iwasakiの意向を、語彙のまったく無いiwasakiから120%以上汲み取ってしまう
やましたさんに、いつも驚き&感謝感謝・・・です。

今回ちょうどピッタンコで、増孝商店の開催日と重なります。
ぜひぜひ、青山→蔵前とハシゴしていただけますとウレシイです。

他力本願なiwasakiの増孝商店、やましたさんのほかにもたくさんの方の掌の神様
をいただきました。
KMマークと、杼(シャトル)が目印の鉄製看板は、アトリエプラトーの川合さんに。
入り口ステップや、増孝商店で欠かすことの出来ない(!?)味のあるハンコは、
きつつき工房の松永ご夫妻に。
什器の、VITSOE606に反物やショールを展示するための特殊な金物制作は、
小山泰之さんが。まるで純正品のごとく(笑)違和感ゼロの仕上がりに。
ほかにもまだまだ・・・これからまだまだ・・・(笑)。
iwasakiはまだまだ・・・ずっと・・・まだまだ?ガンンバリマス!
by senshoku-iwasaki | 2014-03-17 21:05 | いわさきのつながり
早川倫永さんの初写真展、『NUANCES』
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Nuances

Photographer
早川倫永
Tomoe Hayakawa

2014.03.06(木) - 03.18(火) ABG AMERICA-BASI GALLERY
11:00 - 19:00 (初日は14:00から、最終日は17:00まで)※会期中無休


早川さんとの出会いは、もう15年以上昔に遡りまして。
ギャラリー工さんで展覧会をさせてもらっていたときです。
当時まだ学生さんだった早川さん、そういえばパチパチ・・・と日常の何気ない景色を
コンパクトカメラで撮っていらして。ちょっと見せてもらったら
誰でも見ているような、フツーの東京の青空だったり曇り空だったり・・・が、ヨコ一
スナップでいっぱい並んだだけのようなんだけど・・・。切り取りなのかなぁ・・・。
「なーんで?『トモエクンの空』になっているのが不思議!」写真センスゼロの私(エツコ)。
「えー。そんなふうに見えますか?なら嬉しいっすね~!」早川さん。
そんな会話を交わしてから・・・南部町にも何度か遊びにきてくれたり。何年かして
現在彼が所属されている、ライトパブリシティという会社で広告写真を撮っている・・・
というのは、聞いてはいたものの。メジャーな世界だもの、きっとスゴイんだろうなぁ・・・
という程度しか想像できていない、相変わらず限られた織物しかワカラナイ私(トホホ・・)。

今年1月のクニヒサ御神楽デビューの日に、かかってきた早川さんからの電話。
わー!久しぶり~!元気ぃ?なんてキャッキャとしていたら
「あのぅ、ところでしょうこちゃんって今どんな感じですか?」早川さん。
そーいえば。以前ここに来てくれたときは3歳だったから、おぉぉ・・・もう6年も前か・・・。
「んー。あの頃はガーリーだったんだけどねぇ・・。今はなんだかすっかり男の子みたい
になっちゃってねぇ・・・。9歳って年齢もだけど中性って感じなのかなぁ・・・?」
「あー。それもイイっすね、来週そっちに行ってもイイですか?」
「もっちろん!いーよー」
軽ーいキモチでウェルカムしたものの。
よーく話を聞いたら早川さん、2年連続で大きな写真賞を受賞されて。
2013東京ADC賞、2014APAアワードグランプリと。
3月1日~3月16日に東京写真美術館にて展示されるのに合わせて今回の初個展が
決まったのだそうで。
「うわっ!!なんか・・・やっぱりよくわかんないけど(早川さん、無知でゴメンなさいっ!笑)
トモエクンって、スゴイんだねぇ~。」なんてお婆ちゃんみたいに感心していたら
「今回はアナログなカメラで、真っ向勝負にしょうこちゃんを撮らせてもらいますね。」
ぱぱっと庭に背景をセットすると、日没前のわずか1時間ほどで撮影を終えちゃう姿は
さすがプロだなぁ・・・。一生の一瞬、娘にとっちゃ最高の記念になりました。

早川さんから届いたDM。
やっぱりチョット違うなぁ。
この写真展の写真の中に、ひょっとしたら娘がいるかもしれません。いないかもしれません(笑)。

恵比寿のアメリカ橋ギャラリー。
こっそりお邪魔にならないように・・・覗きに伺いたいなぁ・・・。
増孝商店の開店前で、てんてこ舞いのiwasaki家・・・。あぁぁ・・・。
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by senshoku-iwasaki | 2014-03-05 22:00 | いわさきのつながり