<   2015年 04月 ( 11 )   > この月の画像一覧
横浜・三渓園での『日本の夏じたく』展に向けて・・・。
iwasaki、がんばって織り進めております!
今、私(エツコ)が取り掛かっている生紬は黒っぽいので・・・。
糸目が見えなくて、老眼に堪えます(笑)。
小学校と中学校、二箇所になってしまった学校行事も一応(!?)
参加しないわけにもいきませんで・・・。さっそくに授業参観やら、
家庭訪問やら、PTA総会やら・・・そのぶんの日程を取り除いて
クニヒサとギリギリまで織り上げるっ!作戦に。
クニヒサは帯地を織りながら、連日糸染め、糸が乾くとタテ糸は
木枠にあげて整経の準備。整経が終われば、今度は空いている
機に二人でタテ巻きをして・・・クニヒサ、機にセットアップしたところ
で織り上がった私が、次に掛かる・・・。の繰り返しでして。
その合間に、『日本の夏じたく』のご案内もお送りしております。
f0177373_2013971.jpg

5月21日~24日、横浜・三渓園で今年も開催されます。
今年は、旧燈明寺本堂では型染めの小倉充子さんの作品展とともに
江戸の芸のイベント。白雲邸では、山本きもの工房さんによる
ワークショップ、高橋建具製作所さんの簀戸の展示や、その楽しみ方
の講座など・・・。また、白雲邸では田村協子さんによるカフェも。
連日限定10食の、季節の点心は5月1日から受付開始です!
(tel,03-5746-0257 fax03-5746-0241)ご予約はお早めに。

iwasaki出展いたします鶴翔閣のほうでも、今年は5名の出展作家
の『作り手による作品ガイド』として23日(土)16:30~18:00
定員30名様で閉場後に出品作の解説などを聞く新企画があります。
今回は、新啓織物の新井さん、拝宮手漉和紙の中村さん、limulの
片桐さん、錫の今井さん、ガラスの瀬沼さんが解説されます。
参加費1,000円(テキスト、お土産、お帰りの貸切バス乗車含)
(こちらのお申し込み先は、アトリエkinami tel,042-395-9270
kubo@kinami.jp まで)


第9回目 日本の夏じたく 5月21日(木) 13:00~16:30
             22日(金)~24日(日)10:00~16:30

☆ご案内ご希望の方は、iwasakiまで
メールでお知らせいただけましたら郵送させていただきます。
mail@senshoku-iwasaki.com
by senshoku-iwasaki | 2015-04-30 21:59 | 展示会・お知らせ
最新の生紬は、チョット透けます。
f0177373_2061720.jpg

今まで・・・どちらかというと、透けさせないでタテ密度を立てて・・・
丈夫さに重きを置いてきたiwasakiの生紬ですが。
今回は模紗織りを入れて・・・小窓を作ってみました。
タテ糸には、さまざまなグレーの生糸や玉糸が表情を出しています。
このところ、ポップなカラーの着尺や帯を作っていたので。
今回は久しぶりに、男前(!?)なシックカラーにしてみました。
セリシンを残した絹糸は、マットなので。
ところどころに・・・埼玉県産のいろどり繭生糸を、散すようなイメージで
入れるコトで、小窓に光を取り込んでいます。

来月に迫った、今年の『日本の夏じたく』展。
iwasakiは、8年目の出展となります。
毎年同じようでいて、実はチョットずつ違う、違うようでいて、実は
ほとんど同じだったりする(!?)iwasakiの織物。
今年も一見は、『相変わらず・・・』かもしれませんが。
いやいや・・・。実は結構いろんなバリエーションがございます(笑)。
今年の『日本の夏じたく』で、『じっと見』していただけるよう、
まだまだ・・・iwasaki、GWも工房に引きこもって仕事をいたしますっ!!
by senshoku-iwasaki | 2015-04-27 21:37 | 着尺・帯
コノミノコヨミ。
f0177373_2352466.jpg

あわゎ・・・いつものことだけど(笑)。
あっという間に!?4月もあと一週間で終わってしまうコトに
今更ながら気づいた私(エツコ)。
まだ終わらないでぇ~。
まだまだ新作の生紬に、織り上がりの目処が立たないから?
(っていうか、ざっくりとだけど(笑)立ててるスケジュールでも
新学期は、こんなに予定が狂うというコトは、想定外だったり・涙)
せっかく晴れるようになったのに、止まっていた糸染めばかりで。
我が家の冬物の洗濯やら、春夏モノとの入れ替えやら出来てないから?
どっちもなんだけど(トホホ・・・)4月のカレンダーがお気に入りだから!!

近正千広(こんしょうちひろ)さんの『コノミノコヨミ』が大好きで。
ここ何年か・・・無いと新しい年が来ないような気がして。
毎日何回か・・・眺めないと、一日がもったいないような気がして。
私には必須のアイティムなのです。
特に、今月はっ!
織物なのですっ!
乗り物でっ!?電車ですね、近正さんちのお子さんが好きなのかな?
なんて夢があるんだろう!って、見るたびにウルっときちゃいそうになる位。
カレンダーって、実用的なものとか、ぱっと見でもキレイな写真のものとか、
とにかくデザインが美しいとか・・・いろんなタイプがあるけれど。
『コノミノコヨミ』は、『コノミノコヨミ』。唯一無二のもの。
ご主人の近正匡治(こんしょうまさはる)さんのつくる木彫りの『ムシャ人形』も。
全てはお二人の、日々の暮らしのなかから生まれてくる・・・
まさに、紡がれている糸のようであり、織り成す布に思えてならないのです。
それはまさに人生そのもの。
今日という日。明日という希望の日。

予定が狂ってばかりのiwasakiだけど。
こんなに、バタバタでトホホな日々でも・・・だからこそ生まれる織物もあると。
千広さんの『コノミノコヨミ』のような、iwasakiでないと、私でないと出来ない
織物をつくるのだ!というキモチを奮い立たせてくれる、魔法の暦なのです。
by senshoku-iwasaki | 2015-04-24 23:10 | iwasakiの持ち物
先日の増孝商店・春場所で・・・。
iwasakiの八寸帯をしてお出でくださった方々。
制作年代はイロイロなのですが。
こうしてお召しくださっているお姿を拝見させていただく度・・・感激しつつ、
芸風の変わらないiwasakiも感じつつ(笑)、感謝の気持ちでいっぱいです!
f0177373_19225621.jpg

Nさまは、日本刺繍の飯島桃子さんとのコラボ帯を。
ナチュラル系のカラーがお好み、とおっしゃるNさまに飯島さんが刺した葉っぱは
ややパステルっぽいお色味で。当日Nさまが着ていらした、桜色の少しシャリ感のある
織りのお着物にピッタリのコーディネイトでした。
f0177373_19232178.jpg

「最近キモノから少し離れていたんです。久しぶりに着てみました。」とおっしゃるKさま
の帯は、クニヒサが青木間道をモチーフに八寸帯地を作り始めた初期の頃のもので。
8年ほど前になりますが、乳灰色から墨色系の色味にハマって(笑)しつこく作っていました。
久しぶりとは思えないほど・・・Kさまにピッタリ寄り添っているように、私には見えました。
f0177373_19331491.jpg

Sさまのヘリングボーンの帯も、Kさまの帯と同じ頃・・・。
ちょうどこの頃からモノトーンで、かなーりさっぱりしたシリーズをクニヒサ、作っていたくせに。
「こ、これは私が織ったんですよね?新鮮で。もう一度、こんな感じのものを作ってみようか
と思います。」とクニヒサ。
作った傍から忘れちゃうのは、私(エツコ)だけではありませんで、クニヒサもでした(トホホ・・・)。
ダブルボケのiwasakiですが、また新たな気持ちで同じようなんだけど・・・チョット違う
新作を作り続けたいと思っておりますっ!!

皆様のお召しのお姿や、ご感想がiwasakiの何よりの励みになります。
こうしてお召しいただいたiwasakiの織物に再会するたびに・・・いつも思うのですが。
工房で機にかかっていたときよりも、織り上がったときよりも、お召しの状態が格段にイイ!
のです。これはゼッタイなのです。それを毎回・・・再確認させていただく度に
iwasakiの織物が、『使う』コトを目的としたiwasaki的に理想の、『なんてことない』織物に
近づいているんじゃないかなぁ・・・と思えるチカラを頂いているのです。
まだまだ・・・しつこく(!?)がんばれそうです。
Nさま、Kさま、Sさま、ありがとうございました!!
by senshoku-iwasaki | 2015-04-21 21:27 | 着尺・帯
お納めする、八寸帯『メンデストライプ』と『アカギブシノコブシ』。
一昨日仕立て士さんから上がってきまして。
すっかり『帯顔』(!?)になったこちらの二種。
増孝商店・春場所でお選びいただきまして、それぞれステキな方の元に嫁ぎます。
f0177373_20593168.jpg

『メンデストライプ』は、シエラレオネのメンデ族の織ったボーダーのハンモックを見て。
青木間道をモチーフにしたこちらのシリーズは、タテのストライプをヨコの組織で
チョットだけ寸断させる・・名物裂の『渡りモノ』をテーマにしています。
f0177373_20594757.jpg

『アカギブシノコブシ』は赤城の節糸と呼ばれる・・赤城地方で玉繭からとる座繰り糸。
ゴツゴツとしてまるで拳のようであり、民謡だったら音の抑揚、コブシのようだと(笑)。
赤城の節糸、同じ糸を注文しても節感がいつも違います。
これは特にコブシだらけ(!?)だったタイプでして、味わいもたっぷり。

八寸帯地は特に。
お太鼓部分をかがっただけのようでありながら、反物のときとは全然違う顔になります。
iwasaki工房で、機にかかっていたときとは別人!?別モノ!?別格といった風情に。
これがまた・・・
見に着けていただくコトで、何倍にも昇華してしまう、これだけは間違いなく・・・。
今までそれでお客様にどれだけチカラを戴いたかしれません。
それがiwasakiの原動力ですので!
Sさま、Nさま、ぜひ次回お目にかかれますときにはお召しのお姿、拝見させてくださいっ!!
by senshoku-iwasaki | 2015-04-18 22:44 | 着尺・帯
ご当地最中二連発、東村山・餅萬の『だいじょぶだァ-最中』と、沼袋・いとうやの『最中』
f0177373_20392613.jpg

昭和の甘味代表といえば・・・。たぶん、最中が最上位だった時代があったはず・・・。
もっとも中、と書いて最中。
直球ど真ん中、どストレートの勝負菓子であり、ほっと一息の癒しの甘味でもある最中。
まるで『民藝』のごとく・・・全国各地にその地域性や、特性を秘めた(!?)最中が存在したはず。
丁稚でも買える気軽なものから・・・ご贈答用の高級品まで、たぶん多種多様!!
DNAに明治の血を感じる(笑)・・私(エツコ)としては、消えゆく前にイロイロ知りたい最中の奥義。

先日、日本刺繍の飯島桃子さんに頂いた『だいじょぶだァ-最中』・・・飯島さんのお宅近くの餅萬さんは、
社長さんが志村けんさんと同級生ということもあって・・・こーゆーネーミングになったらしく。
あぁぁ。わかります、わかります。♪ひがしむらやま~ワオ!~♪私もドリフ、大好きでしたもん。
ずっしり重い、大納言の餡がたっぷりに、更に真ん中に求肥が入ったサービス精神もたっぷりの
こちらの最中。もっちろん、お味は『だいじょぶだァー』!
こちらのシリーズ、最中のほかにも饅頭、どら焼きと。また、だっふんだァーのうぐいす餡があります。
東村山の街に、親しみと温かみを存分に感じるおいしい最中でした!!
f0177373_20394627.jpg

「中野の沼袋の商店街にある、和菓子屋さんに寄ってきたんです」と、Uさまから頂きましたのは
和菓子のいとうやさんの『最中』。三種ありまして、つぶあん、こしあん、ゆずあんは白餡にゆずの香り。
さっぱりと、さっくりと。いつのまにか・・・我が家の子供たちは、ぱっくりと(笑)。
あっという間に無くなってしまって・・・。
こちらの菊は、葉っぱつきでカワイイです。ご近所に愛される、町の和菓子屋さんの最中といった感じです。

柳宗悦は、著書『工藝の道』のなかで・・・
現代社会では交通の便利さから、その土地の『地域性』が無くなるということを
大変危惧されておりましたが。その出版、昭和2年なんですが・・・。さすが時代の先取りです。
21世紀に突入してからも久しい、今のこの時代にも。ひっそりと、いやいや堂々と地域性とともに、
どストレートに、私の心に(胃袋に!?)突き刺さる最中!
まだまだ・・・この奥の細道、織物とともに・・・私歩み続けたいと思っておりますっ!
飯島さん、Uさま、ごちそうさまでした。
by senshoku-iwasaki | 2015-04-15 21:49 | 最中
埼玉のSさまの着尺のサンプル。
平織りに、緯吉野を散した格子の着尺。
以前Aさまにお作りさせていただいたもののブルーバージョンを、
昨年・・・埼玉のSさまからオーダーいただきまして。
やっと・・・。Sさまにお送りする、サンプル分が織れました。
ナントいうことでしょう!東京から南部町に戻ってきてから、ほとんど雨!(涙)。
糸が染められないわ。染めても乾かないわ。糊付けできないわ・・・で。
クニヒサ、除湿機を持って連日・・・ウロウロ。
こちらの着尺。
前回は茶系の段だったので、タテのグレーは、黄味を帯びた温かみのあるグレーでしたが。
今回は、タテに入れた水色の縞を引き立たせるために・・・ブルーグレーのタテになりました。
ヨコ糸のお色味はお好みで。
Sさまのリクエストで、緯吉野の部分に埼玉県産のいろどり繭の生糸を散すのですが。
黄繭系のいろどりに、馴染みのよい淡いクリーム色の地色のバージョンと。
きりっとカッチョイイ(!?)クールな感じになる、淡いブルーグレーの地色バージョンの2種織ってみて。
さてさて・・・。
Sさまはどちらがお好みかなぁ?
タテの水色の縞にも、段のブルーも。
あーでもない、こーでもない、あっ!やっぱりそっちかも!?とかiwasaki検討を重ねまして。
すごーく解りにくい部分なんだけど(笑)、タテ糸一本、ヨコ糸一越にヒミツが隠れています(笑)。
Sさまのイメージどおりになっているといいんですが・・・。
f0177373_2022343.jpg

by senshoku-iwasaki | 2015-04-13 21:20 | 着尺・帯
今週は雨の入学式に。
iwasakiの職業柄というより・・・元々の好みからなんだけど。
ハレの日のキモノが無い私(エツコ)、洋服で息子の中学の入学式に(笑)。
ママ友からは「あれぇ~!?今日はキモノじゃないの~?」って言われるたびに
「ウチのキモノは、普段着なもんで・・・。」なんて。「(ハレに対して)ケのものだから・・・」なんて言うと、
「えっ~!?ウールのキモノを織っているんですか??」なんて、ワケわからなくなっちゃたり(笑)。

「かぁちゃん、言葉が古いんだって・・・。かぁちゃんが、かもだけど。」息子。
「はいはい、あっしは古い人間でやんす。あー。卒業式に入学式、やっとイベント終了だわね。」私。
保育園のときから息子が大好きだった、Nちゃんのママ(とってもキレイなお母さんなのです)に
「お母さんとのツーショット撮ってあげるね。」って言ってもらって・・・・。
「あーた、アタシとよりNちゃんとNちゃんのママとの3人で・・・って、今思ったでしょ?」私。
「そ、そんなコトないっす・・・。」明らかにテンション下がってる(笑)息子。やれやれ。

学校行事がニガテな私なので・・・。これで終わりにならないかなぁ~なんていつも思っちゃうのだけど。
あー。まだまだ・・・。娘もあったかぁ~。
入学式から3日目の今日から授業も始まった息子に、5年生になって昨日からいつも通りの娘。
私は、入学式の日以外は新作の楊柳のストールを織って、クニヒサの次にかかるタテ巻きを手伝って。
明日のお休みは・・・
子供達も。たぶん慣れないイベントに一番疲れた私が(笑)、きっと間違いなく(!?)お寝坊しそうです。


f0177373_20402644.jpg

by senshoku-iwasaki | 2015-04-10 21:58 | 岩崎のある日
向島・菓匠 青柳正家(あおやぎせいけ)の『菊最中』。
f0177373_20401854.jpg

先日の、増孝商店・春場所真っ最中に・・・。
向島のMさまから頂いてしまったものは~。そーです。最中好きなら知っている・・・。
菓匠 青柳正家(あおやぎせいけ)の『菊最中』。
あぁぁ・・・。美しくも愛らしい、この風貌。
ぱりっ!と硬めに焼きあげた皮に、とろりとしたなめらかで上品な餡。
こちらの餡も独特でして。
しっかりとした皮に対して、負けないだけの分量のこの餡がたまらなく黄金比なのです。きっと。
紙箱に、きっちりと、この出来立てのまま剥き出しで入っているのも・・・またたまらないのです。
最近は衛生的にとか、日持ちするようにとか・・・脱酸素剤が入って密封されていたりするものが多いなか。
もちろん、それはそれでイイんですが。
「ほーら、あなたに買ってきてあげたわよーん」って、Mさまに差し出されたその瞬間から香る
出来立ての最中の芳しさといったら・・・!。鯛焼きとかフライドチキンのようなダイレクトさが無いぶん、
逆にキョーレツに惹かれてしまうのは私(エツコ)だけでしょうか(笑)。
うわっ!美味しいうちにいただかなくちゃ、罰が当たるっ!!という気になってしまう・・・
小粋な江戸気質も感じる、青柳清家の『菊最中』。
あぁぁ・・・幸せすぎるひととき・・・。Mさま、おごちそうさまでした。
by senshoku-iwasaki | 2015-04-08 21:47 | 最中
増孝商店から南部町に戻ってきた翌日の昨日。
さっそくクニヒサが取り掛かったのは、木枠にイロイロ残った糸を中心に
新作の夏向け楊柳ストールのタテ糸巻き、整経に。
今日は仮筬通し(写真)をして、二人で機にタテ巻き。そして綜絖通し、筬通し。
夕方には機にセットされて・・・明日から私(エツコ)が織り始めます。
先日織った、生紬や、sunriseショールや、吉野格子の紬の残り糸とか・・・
今話題のサルベージ料理ならぬ、とびっきりのサルベージ織物(!?)の楊柳にさせる予定です。

今日までは我が家の子供達も春休み。
明日から小学生の娘は、新学期。中学生になる息子も、明後日入学式。

やっとまた・・・私の大好きな、なんでもない日常がはじまります。
昨日も今日も。かならずやってくる、明日やあさってに繋がってゆくように。

東京からの大荷物を片付けながら・・・なんでか増孝商店での内職(!?)銀河シルクの糸繋ぎが、
とまらないとまらない。かたづかないかたづかない(笑)。
f0177373_19354773.jpg

by senshoku-iwasaki | 2015-04-05 20:42 | 工程